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6月のLIVE情報
自身の作品が6/3に発売ということで、徐々にLIVEも始動していきます。
もしかしたら前半や後半、また増えるかもしれません。

6/18高円寺JIROKICHI、19山梨は久々のDidgeridoo Magic。
Fusikでもお馴染みのDidgeridoo奏者Soleaも参加、
なんとTWIN DIDGEです。かっこいい!
Didgeridoo奏者のABOさんが基軸となり、
好きな面子を呼んで自由にJAMSESSIONするという
いたってシンプル、かつ合理的なこの企画。
未知なる世界へ…笑

20土曜日は三度目の出演
パリコレにも作品を出展している帽子デザイナー、
YONEDAMAKIさんのギャラリーでのLIVE。
キャパ30人くらいの至近距離での演奏を堪能したい方、是非です。
今回は
「散歩でめぐる一日世界旅行 in 神楽坂」 という神楽坂をあげてのイベントに連動した企画で、
僕が出演するgalonでは 
<[bali-神々の島の旅] + Super Brand Market>
ということでbaliがテーマとの事。
テーマがBALIということで、彼女は研修を兼ねて現在BALI旅行中です。
内容は追ってお知らせします。

いずれのLIVEもお薦めですので
是非足をお運び下さい!

■6/18(木)Didgeridoo Magic@高円寺JIROKICHI
open 18:30 start 19:30
charge ¥3000 + 1drink 要order
add 東京都杉並区高円寺北2-3-4高円寺ビルB1
Tel&Fax 03-3339-2727
(musicians)
guitar 柴田英次 sax 藤枝伸介 percussion 清水博志
percussion ジーノ秋山 didgridoo Solea didgeridoo 荒井ABO誠

■6/19(金)Didgeridoo Magic@山梨
多分6/18と同じようなメンバーだと思います…
場所は分かり次第お知らせします。

■6/20(土)SINSUKE FUJIEDA LIVE
開場 19:30  開演 20:00
チャージ 3,500円(1drink 込)
場所 showroom galon B1F

花街の風情とフレンチ文化が溶け合う街、神楽坂にひっそり佇む、galon。
一階では、YONEDAMAKIコレクション一部展示販売、オーダーメイドをはじめとするオリジナル商品のご提案。
地下一階ではイベント、ワークショップ、個展を開催しております。

vol5 [神業のかけら]
日時 2009年6月16日~28日
    12:00~19:30
場所 showroom galon 1F・B1F

162-0827 東京都新宿区若宮町11
摩耶ビル1F
tel 03.5228.2921.
fax 03.5228.0488.
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# by fusikblog | 2009-05-11 03:34
Freedom Sunset!!!

文句無しの晴天とシチュエーション、連鎖する極上のエネルギー。
最高の一日でした。
久々の薫さんとのSessionは、やはり最高の一言。
またどこかで実現したいな。

あきちゃんの子供のはるかちゃんも可愛く、
抱きかかえながらのダンスは微笑ましかったよ。
時の流れを感じます。
この子はどんな人に育つのだろう…
十年、二十年と経って、また会えたら嬉しいな。

最前列のAsukaとSorieのSexy過ぎるDanceに、
海外のPartyに居るかのような錯覚さえ覚える。

Session後に話しかけてくれた熱狂的支持者マーシー。
凄い男に出会った…笑
連絡待ってるよ。

shibaさんはじめスタッフの皆様、お疲れ様でした。
情報に溢れ、利便化が進むこの時代、
やはり大切なのは一人一人の繋がりですよね。
素晴らしいPartyをありがとう。
今後も続けて行きましょうね!

次回開催は8月との事、楽しみです。
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# by fusikblog | 2009-05-10 16:20
RAINBOW
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南の空に虹が!
多分南…きっと南ではないだろう…
コンパス欲しい!
明日は晴れそうですね。
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# by fusikblog | 2009-05-08 18:34
川村由紀さんのBlogにて
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a.k.a.VENUS FLY TRAPPさんのBlogにてご紹介いただきました。
由紀さんありがとうございます!

先日のWAREHOUSEのイベントでご一緒させて頂いた縁で仲良くしていただいています。
また作家としても活躍する彼女に今回のアルバムにも一言寄せていただきました。
どんなお言葉かは…お楽しみに!

彼女のDJは素晴らしいですよ。
空間が変わります。
また早く聴きたい!
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# by fusikblog | 2009-05-08 04:41
Freedom Sunset
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このイベントは最高です。
願わくば晴天と、暖かくなれば言うことなし!

昨年発売のコンピレーション
にもFusik名義で参加しています。

<FreedomSunset>
Day:5月9日(土)開催
Entrance fee:200yen
LIVE:Port of Notes(15:00start)
※雨天荒天の場合5月10日
※雨天の場合、http://c.mixi.jp/fsで開催のお知らせをします。
YOGA:YOGA Under The Sky(13:00start)
LIVE:Port of Notes(15:00start)
DJ:Kaoru Inoue/nick luscombe/shiba

About>
湘南の海と夕日と音楽を一度に楽しめる江の島展望灯台で期間限定(5,8,9月)で行われるフリーイベント。最高なロケーションと笑顔に満たされた大人から子供まで一緒に楽しめる湘南の伝説的なパーティー。レジデントDJとして DJ CALM, Kaoru Inoue, DJ Kensei そして、主催者である shiba (FreedomSunset)を迎え、ハウス、テクノからオーガニックなライブまで幅広いジャンルで夕陽を演出します。また、5月と9月のみオープニングで「Yoga Under The Sky」を開催。青空の下で毎回参加者は100人を越え、湘南最大規模のヨガイベントともなっています。


++ About Freedom Sunset ++
now in it’s 5th year, a tri-yearly (May, August, September) daytime outdoor party held at the base of Enoshima lighthouse; a beautiful setting which attracts all kinds of people and captures the Shonan vibe perfectly - good people having good times. Starting with open air yoga at 1pm, building through the day with live bands, and culminating with a beautiful Enoshima sunset as a backdrop to several hundred people going nuts to a guest DJ... Freedom Sunset is one of the best free daytime parties in Japan. Resident DJs include DJ CALM, Kaoru Inoue, DJ Kensei and shiba (FreedomSunset).

Freedom Sunset Myspace:)
   
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# by fusikblog | 2009-05-06 03:33
1/4
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IPPIさんとのコラボレートで産まれた、ジャケット。
想像を超えた濃密なエネルギーの交感。
今回の作品は、このジャケットの完成を持って完成したといえます。

音を体現するビジュアルと、ビジュアルを体現する音。
森羅万象を内包して放射する、日本発Energy。
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# by fusikblog | 2009-05-05 02:53
JZbrat → FLOATRIBE
@JZblat
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Live Painting

@Unit
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FLOATRIBE

アルバムの情報がamazonにて公開されました。
発売日は6/3に決定です。

渾身のジャケットの一端も見れますので、
是非ご覧ください。
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# by fusikblog | 2009-05-04 01:06
清志郎さん
昨晩立ち寄ったJZで、福田さんから聞いて驚いた…
てっきり癌を克服、順調に回復しつつあると思ってた。
とてもパワフルなイメージの人だったから。
偉大な人、偉人だったと思う。

清志郎さんの思い出、
初めて会ったのは、6才とか7才あたりらしい。
この歌の「逃げるんだ げるんだー」のくだりが強烈に記憶に残っている。
その当時住んでいた家の隣の三菱自動車のショールーム兼修理工場に、
今思うとキャンペーンの一環で彼がこの歌を歌いに来ていて、
その当時の僕は最も近所の遊び場といえば
そのショールームというぐらい(今考えると迷惑だね…)の場所だったので、
その日ももちろん遊びに行って、きっと迷惑かけたんじゃないかな。

奇抜なメイクと白いスーツ、
床に転がる無数のカラフルな風船、
そしてあのフレーズが記憶に残ってる。
その時は、清志郎さんだとは知らなかったんだけど。

次の記憶は大学のJAZZ研時代、
先輩のドラマー水田さんが音楽をやる切欠となった「タイマーズ」を教えてくれた。
その流れでRCサクセションも聴いた。

その次の記憶、
清志郎さんが自転車好きという話をよく聞くようになった頃、
たまたま遊びに行っていた今は無き「恵比寿MILK」に
サイクリングウェアの三人組のユニットで出演しているのを見た。
ど派手なウェアとヘルメット、サングラスが凄く似合っていて、
格好良かった。

自由であることの価値を体現してくれた、
自由であることに勇気をくれる、
稀有なアーティストだったと思います。

人は生まれ、死ぬまでに
どれだけの邂逅を繰り返し
どこに辿り着くのでしょうか。

全てのそれぞれにそれは起こっていて、
その全てはリンクしているとしたら。
しかもそれはこの同じ時代という一瞬の出来事で、
日本、世界、地球を同じ時間という単位、価値の中で起こっている出来事だ。
意識している、していないに関わらず。
この果てしない規模の宇宙という中にある、地球という星でうねるエネルギー。

そうして、改めて思う
どこに辿り着くのだろう?
清志郎さんは、どこに辿り着いたのだろう?
表現するということ、それは
その境涯を分け与えることでもあるのかもしれない。
そこにはエゴは存在せず、大きな流れのなかにいる自分、あなた、
共通認識であるべきだと思う。

ご冥福をお祈りします。
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# by fusikblog | 2009-05-03 10:10
BABOLAT
突然ですが…
今巷で最新の硬式テニスラケットってご存知ですか?
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正解は…
BABOLAT(バボラ)というメーカーらしいです。(昨日まで聞いたこともなかった)
最近Tennis付いているSolea君から教えてもらいました。
(バボラのサイトのTOPに流れる音が結構かっこいいです
テニスの打球音、声がリズムになっている。
誰が作ってるんだろう・・・。意外と、知り合いだったりするのかもしれない笑)

男子、女子共にランキング一位の選手はこのBABOLATと契約を結んでいるようです。
それだけでも、今キテるメーカーだということが分かるね。
ナダルは昨年のWIMBLEDONでのフェデラーとの死闘を見ていたので知っていましたが、
女子一位のサフィーナって一体誰…

思えば高校生の時、雪が降った翌日でさえ雪かきをしてでもテニスコートに向かった日、
憧れの選手はS.エドベリやP.サンプラス、A.アガシであり
憧れのラケットは彼らの使用するWilsonのPro StuffやPrinceのグラファイトでした。
珍しいところでは当時A.アガシのサポートで流行っていたDONNAY(ドネー)あたりでしょうか…。
Pro Stuff、グラファイトは銘機ゆえ今でも残っているでしょうが、DONNAYは今もあるのかな。。。
パワーを追求するあまり、異様な厚さのラケット(通称厚ラケ)も流行ったなぁ。STORMとか…(遠い目)
耐久性が悪く、すぐフレームが割れました。

憧れはあれど、高校生当時自分が使い続けていたラケットはYONEXのR-80。
(あの)松岡修造が愛用したモデルです。。。笑
松岡修造に憧れていたわけではないのですが、
当時硬式テニス部で一番上手だった速水君も愛用しており、
彼に薦められるまま、二年間使い続けました。
妙にヘッド部が重くて、スマッシュが苦手だった…
(Solea君にこのラケットのせいでスマッシュが苦手だったと言ったら
それはラケットのせいではない!と一刀両断されました(涙))

Solea君はPrinceのグラファイトをずっと使い続けているらしく、
それだけで彼のテニスの腕前を窺い知ることが出来ます。
(自分の周りの上手かった連中も、グラファイト愛用者が多かった。
因みにその頃使っていたプロは一生風靡したマイケル・チャン等)

技術の進歩は時と共に、目覚しいものがあります。

今僕もStefanhouser(ステファンハウザー)というアメリカのメーカーと契約しているのですが、
テニスのラケットで考えてみると、
こうしてメーカーと契約を結べるというのは凄いことですよね…
頑張らなくては。。。
WINDBROSさん、ありがとうございます。

追伸
今日5/2はFloatribeです!!!
是非遊びに来て下さい。
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# by fusikblog | 2009-05-02 01:12
flute@砧公園
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最近はSANKYOのfluteが欲しいですね…。
今使ってるのはmuramatsuの古いやつ。
muramatsuの方がしっとりとしていて男性的な音色、
SANKYOは女性的、もっと爽やかな音色。
個人的な印象ですが…
より、キャラクターが立つイメージ。
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# by fusikblog | 2009-04-30 10:20



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SINSUKE FUJIEDA profile
藤枝 伸介
SINSUKE FUJIEDA

Charlie Parkerに衝撃を受け、18歳よりSAXを始める。
2004年より国内外のフェス出演やプロデュースワークにより ハウス/クロスオーバーシーンにおいて話題を呼んだi-depのSAX/フロントマンとして活動を重ねる。

その柔軟かつエネルギッシュな感性に多く人が注目を集める中、 アンダーグラウンドダンスミュージックシーンの重鎮、 井上薫氏との共同プロジェクトFusik(フュージック)を結成。
プロデューサーとしてのキャリアをスタート。

JAZZを大きなルーツに
テクノ、ハウス、ファンク、トライバル、チルアウトなどありとあらゆる音楽的要素を取り込み昇華し、映像的ともいえる作品を造り上げる音楽性は、一人のSAX奏者が作り出す音楽の枠を遥かに超え、独自の高揚感と開放感を伴った世界観を提示する。

その評価は音楽業界のみならずアートや映像業界からも多く好評を得ている。

2009年6月3日
今迄に経験した全てのキャリアを集結し、自身の名を冠したソロ・プロジェクト「SINSUKE FUJIEDA GROUP / EVOLUTION」を満を持してリリース。

amazon
http://www.amazon.co.jp/EVOLUTION-SINSUKE-FUJIEDA-GROUP/dp/B0021LSXOG/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=music&qid=1241315349&sr=8-1

SFG HP.
SINSUKEFUJIEDA.com
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